母娘で旅行に行こう!親孝行旅行を最高のモノにするための気遣いポイント

母と旅行へ行こう!

私tmoは旅行が大好き。
いろんなところへ行って、出会った人に足つぼをしてあげることを夢見ています。

また、家族にはいつまでも健康でいてくれて、一緒にあちこち楽しくどこへでも連れてってあげられたら・・・
母と二人旅なんてのも娘ならではの親孝行です。

私なりの母との旅行の注意点をあげてみます!!

①ママの取説をよくよくしたためよう

まずは、各々、ママの取説ありきで、それに従って旅行プランを考えなくてはなりません。
tmoの母の場合、旅行へ行くことの何が楽しくて好きか、っていうのは

・美味しいものを食べるのが好き
・観光バスが好き
・演劇・ミュージカルものが好き
・可愛くなれるのが好き
・写真を撮ってアルバムを作るのが好き

という特徴があります。

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すなわち!

・毎食のレストラン選びはかなりこだわり、2ヶ月前には予約する。
・観光バスはパンフを取り寄せ、母に選んでもらう。
・公演予定をくまなく調べて予約する。
・事前に旅行時の服の買い物を楽しむ。現地でも着物レンタルとかしちゃう。
・写真ポイントでは必ず写真を撮る、変顔やポーズも何パターンか用意しておく。

という取説に従い、考えなくてはなりません。
tmoの場合、「これが母と最後に行く旅行かも・・・」なーんていう強迫観念をまず持って(笑)調べる時間をかけまくってかけまくって、、、

3ヶ月前からは下調べを始め準備を行い、最高のプランに仕上がるよう練っています。
温泉が好きなお母様なら、行ったことのない温泉に連れて行ってあげたり、コスパ重視のお母様なら、学生ばりのコスパを目指したり。
娘がやりたいことに合わせてくれるのが母というものですが、母のニーズを聞かないととにもかくにも親孝行にはなりません!!

②母の体調・お花畑タイムを気遣おう

娘と二人旅に出る頃の親の世代というのは、何かしらの不調は出始め、体力も落ちています。
tmoの母の場合、

・トイレが頻繁
・徒歩での移動の限度は30分
・自家用車は使わない、公共交通機関では座席指定
・朝早く、夜早く

となっています。
トイレが頻繁、これは色々と動きが制限されてしまいます。そんなところへ案内しては娘の責任です。
例えば、テーマパークの120分待ち、でっかいドームコンサート、・・とかは無理
そういうところに若者しかいないのはトイレ問題かしら・・なんて思ったりも・・

地下鉄や、電車で移動する際も、何分電車に乗るよ、とか。駅につくたび、目的地に到着するたびトイレどう?と聞いたり。気遣ってあげましょう。

別の記事で、母と旅行するのにオススメの国内旅行観光地をお伝えしていきます!!!

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