以前:足つぼって罰ゲームでしょ?→今:毎日やりタイワン!!のきっかけイタイワン

足つぼのイメージ=罰ゲーム?

イタィタィイイイっっっ!!

足つぼといえば、テレビとかで、有名人がよく罰ゲームでやらされてるのをイメージしませんか?

ひえぇえ・・・痛いのなんて、やりたくない・・・

あんなに痛がってたら、こう思っちゃいますね。
私は、「足つぼに対する風評被害や!!(怒)」と、思ってます。笑
”耳つぼ”とか、”疲れに効くツボ”とかはポジティブイメージなのに、なんで足つぼは罰ゲーム扱いなんでしょう。。

足つぼにも、人や流派(?)によって、痛さの程度やどう施術していくかが違ってて、
足つぼ・足もみ・リフレクソロジー、リンパマッサージ・・呼び方によっても定義があって色々あるんですけど、、

足裏を刺激すると、カラダの不調が良くなる!!
という、嬉しい効果が足つぼにはあるのです。
また、病気の予防ができたり、隠れた病気を見つけられたりも?!
罰ゲームだと思ってやってなかったあなた、しちゃいますよ!!

足つぼの効果については別の記事にて紹介していきます。

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足つぼの印象がガラリと変わったきっかけ

足つぼの印象が変わったtmoのキッカケ。それはズバリ、台湾旅行!!でした。

大学4年生の最後の最後になるまで、海外に行ったことのなかった私。

「なんか初心者向けの海外に行きたい・・」と選んだのが、台湾でした。

3泊4日で、中1日以外はツアー観光のプランということで、
台湾の主要な観光地や小籠包のお店、お茶のお店に行くツアーの中に、

「足つぼ体験」があったんです。

日本語の上手な台湾のガイドのお姉さんの前置きによれば、

台湾では足つぼ師という国家資格があるんですネ、医師よりも社会的地位が高いですネ。

台湾の人は病院に行く前に、足つぼに行って自分の不調を知るんですネ。

で不調かもって臓器が足つぼでわかるから、その診療科に行くネ。

足つぼだけで症状が改善することもあるし、足つぼだけ行って病院行かない人もいます
ネ。

私も足つぼしてもらいますネ、国家資格がないところもあるから日本人は注意してネ。

「台湾人、すげええええ」

当時から、健康になるには、を考えていた大学生の私は、びっくりしました。

食生活とヨガをすれば、なんとなく健康?それでよし?なんて思っていた私ですが、
足つぼで体の外から不調がわかるなんてええやんええやん!!と、感激していました。

実際、当時やってもらった足つぼでは、「卒業前に美味しいもんしか食べない!」と思って暴飲暴食していたからか、、

カタコトノ日本語で「アナタ胃腸ツカレテルネ~」「ヒエテルネアタタカクスルネ」とゴリゴリいてててと不調を当てられながら、初めての足つぼを体験。

終わったときには、足つぼ施術による爽快感と、なんかスゴイものに出会えた衝撃とで、キラキラしていました。

海外、なんでもっと早く行かなかったのサネ。。

 

迷走・・

日本みたいに、大して診てもらってもいないのに、お薬をもらって飲んで満足してっていうのと、
台湾のように、まずは足つぼで診て、それをもってして診断するのかっていうのと。

足つぼに無限大の可能性を感じ、改めて健康って何?と疑問を持ち始めたtmo。人生を大きく変えるキッカケとなったのかな。。

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